2008年06月08日

蓄膿症の検査しました

ずっと喉の調子が悪かった。
鼻と喉の違和感を覚えたのが、去年の夏過ぎ頃。
最近になって、痰が喉に詰まって呼吸しづらくなって来た。
鼻からの膿が鼻ではなく喉へ流れている気がしたので、病院へ行きました。
鼻の周辺には空洞がいくつかあって、そこに炎症があればレントゲンで写ると説明を受けて、2枚撮影しました。
鼻の穴の他に空洞は眉間、目頭、鼻の横辺りに左右対称で有り、検査の結果その空洞のほとんどに炎症が見られ、綺麗なのは2か所程と言う説明でした。
病院へ行く前もっと様々な鼻広げたり凄く痛い検査をすると他の人から聞いて(脅されて)いたので、拍子抜け。
抗生物質など数種類のお薬をいただいて帰りました。
一週間経過観察するそうです。

一般的に蓄膿症と呼ばれる病気は「副鼻腔炎」と本当は言い、急性と慢性があるそうですが、原因は多種多様で確定しづらいとのこと。
私は結構長く違和感があったので慢性の方でしょうね。
すぐ治ればいいんだけどな。



posted by えこ at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 副鼻腔炎(蓄膿症) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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